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「読売」朝刊に 日本共産党の不破哲三社会科学研究所所長が登場だって!!

「読売」朝刊に連載中の「時代の証言者」に11月1日から、日本共産党の不破哲三社会科学研究所所長が登場するそうです。毎週5回(金、日曜日を除く)で、連載は30回ほどになる予定だそうです。

「読売」紙面によると:
「戦後間もない1947年、16歳で共産党に入党した不破哲三さん。70年に40歳の若さで党書記局長に就任してからは党の指導者として、戦後の共産党と政治の激動の中を歩んできました。国内では、常に野党の立場で時の政権と厳しく対峙(たいじ)しました。国際的には『自主独立』を掲げ、旧ソ連や中国の共産党とも論争した半生を振り返ってもらいます」

世界中で孤立化する評判悪いアメリカ主導の政治、経済。市場経済を導入しながら社会主義を目指すと大見得を切っている中国。

21世紀は今複雑に螺旋状に変わりつつあります。

今私は一人の人間として、先入観に囚われないで、主体者として、土台から人間、社会、歴史等を考えて生きたいと思っております。知と思考が時代を支え、時代を動かします。

様々な人たちの考え、意見を聞き、主体的に考え行動する事が、真理への最短距離だと思う今日この頃です。

テレビでよく茶の間を訪れていたあの不破さんが今何を?

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