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伊波氏支援に難色。菅民主党政権は沖縄県民、国民の悲願を無視する。

livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4941723/

によると、

民主党の玉城デニー衆院議員、瑞慶覧長敏衆院議員、県連の又吉健太郎選対委員長(浦添市議)は10日、民主党本部で安住淳選対委員長と会い、11月の県知事選への対応について意見交換した。瑞慶覧氏によると、知事選への県連としての方針を8月末までに決定することを伝え、安住氏も県連の方針決定を待つ姿勢を示したという。

米軍普天間飛行場の県外・国外移設を訴える立場で立候補が有力視されている伊波洋一宜野湾市長について、安住氏は「党本部と方針が違うことは誰が見ても明らかだ」などとし、党本部として支援は困難とする姿勢を示した。民主県連は、独自候補者の擁立も含め今後も党本部との意見交換を重ねていく考えだ。

公約違反を重ねる菅民主党政権は、沖縄県民、国民の悲願を無視するのだ。

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