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良心の叫びが波紋となって

沖縄県でまた、自公政治を推進する候補者が敗北しました。七日、投開票された沖縄県の西原(にしはら)町長選で革新統一の候補者、上間明氏が現職候補との激戦を制し当選しました。 上間候補を推薦したのは民主、社民、共産、社大の各党です。

上間氏は「町民の良心の勝利。掲げた公約をしっかりと実現していきたい。町民の目線で弱い者の立場に立って福祉、教育、医療、介護をしっかりやっていきたい」と更に力強く抱負を語りました。

おー。 ここにも憲法の理念が生きている。 全国津々浦々で我々の思いを表現しよう。 一人の人間の表現が無限の力を有することに確信をもって。

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