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長唄、「可哀相な象」。 古くても勝れた芸術は現代に生きて私達の心を揺さぶり、発展しています。

長唄三味線演奏家 杵屋弥三右衛門さんが作曲した作品です。400年の日本の伝統芸術を通して「生命」の鼓動が伝わって来ます。 長唄を今愛好している子どもたちもいるそうです。

全国の動物園で「猛獣を殺せ」と指示が出たのは、第二次世界大戦の末期、日本の敗北が確実視されていた時でした。 本作品で形象化された話は上野動物園で実際にあったことで、昔から語り継がれてきたお話であります。

下記blogに飛べば、そこのページで聴くことが出来ます。

http://homepage3.nifty.com/mino-ars/gakkyoku_kawazou.htm

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